日本赤十字社は、皆さまからの「活動資金」によって支えられています。

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日本赤十字社は、皆さまからの「活動資金」によって支えられています。


 県内の個人や法人の皆様方からいただいております活動資金は、災害時における救護活動の展開や、今後必ず起こると言われている南海トラフ巨大地震などに備えた、災害救護体制の充実、更には応急手当の知識や技術を伝える救急法や高齢者の家庭生活の一助となる健康生活支援講習など各種講習会の開催や、赤十字ボランティアの育成など、県内の皆様のいのちと健康を守るための事業に活躍させていただいております。
 これらの日本赤十字社の活動を推進していくためには、皆様方からの継続的なご支援が必要不可欠となります。
 何卒赤十字の趣旨をご理解いただき、なお一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 なお、日本赤十字社に対して、一定額以上のご寄付(活動資金)をいただいた場合は、その公共性・公益性から次のとおり税制上の優遇措置を適用することができます。
 また、ご支援いただいた額に応じて、日本赤十字社や国の表彰制度もあります。

>>税制上の優遇措置と表彰制度はこちら


【活動資金へのご支援方法】

日本赤十字社和歌山県支部窓口でのご協力
市町村等でのご協力
郵便局(ゆうちょ銀行)からの振込によるご協力
紀陽銀行からの振込によるご協力
口座振替によるご協力
クレジットカードによるご協力
遺贈、相続・香典寄付によるご協力
赤十字寄附金付自動販売機の設置によるご協力
募金箱設置によるご協力



■日本赤十字社和歌山県支部窓口でのご協力

>>日本赤十字社和歌山県支部窓口にお越しください。



市町村等でのご協力

 お住いの市町村や社会福祉協議会の赤十字担当窓口(地区・分区)でご協力いただけます。

>>市町村等赤十字担当窓口(地区・分区)はこちら


郵便局(ゆうちょ銀行)からのご協力

 郵便局にある振込用紙(郵便振替払込書)に下記口座番号等を記載してお振込みください。
 口座番号:00930-4-313327
 口座名義:日本赤十字社和歌山県支部
 ご支援金額および寄付者様のご住所・ご氏名・電話番号等
※振込先等を記載した「専用振込用紙」もございますので、県支部組織振興係073-422-7141までご連絡ください。
※郵便局(ゆうちょ銀行)窓口でのお手続きの場合、振込手数料は免除されます。
※窓口で交付される「払込金受領証」をもって、領収書に代えさせていただきます。


紀陽銀行からのご協力

 紀陽銀行からお振込の場合は、振込手数料が免除となります「専用振込用紙」をご利用ください。
 ※「専用振込用紙」は、県支部組織振興係073-422-7141までご連絡ください。



口座振替によるご協力

 毎月、同額を「口座振替(自動引落)」にてご協力いただけます。
 この場合は、日本赤十字社本社(東京都)でとりまとめ、住所地の支部(和歌山県内在住の方は和歌山県支部)に送金されます。
 但し、口座振替によるご支援額は、1回2,000円以上でお願いします。

>>【日本赤十字社本社「口座振替による参加」のページへ】



クレジットカードによるご協力

 ご自分の希望される回数で、ご登録いただいくクレジットからご協力をいただくもので、毎年、毎月、一回のみの回数が選択できます。
 この場合は、日本赤十字社本社(東京都)でとりまとめ、住所地の支部(和歌山県内在住の方は和歌山県支部)に送金されます。
 但し、クレジットカードによるご支援額は、1回2,000円以上でお願いします。

>>【日本赤十字社本社「クレジットカード」のページへ】



遺贈、相続・香典寄付によるご協力

 近年、「自分が亡くなった後、これまで築いてきた財産の一部を赤十字に寄付したい」、あるいは大切な方を亡くされたご遺族から「故人の遺産を社会のために役立ててほしい」という尊いお申し出が増えています。
 お申し出される方々の事情は様々ですが、ご自信や故人の意思を社会のために役立てることを目的に、安心できる方法で信用できる団体に寄付したいという思いは共通しています。
 日本赤十字社では、「遺言によるご寄付(遺贈)」「相続財産のご寄付」及び「ご香典のご寄付」などの相談窓口を設置し、このような尊いご意志にお応えしています。

 日本赤十字社へのご寄付には相続税はかかりません。

◎「遺言によるご寄付(遺贈)」

 遺言により、自分の築いた財産を特定の人々に分けることを「遺贈」といいます。
 この遺言による相続は、民法が定めている法定相続の規定よりも優先され、遺言書の内容により、遺産の受取人やその内容を指定することができます。
 この方法により、財産の一部の受取人として日本赤十字社を指定することができます。
 一般的に、遺言は残された方々の遺産分割のもめごとを防ぎ、相続に関する複雑な手続きを円滑に進めることができるといわれています。
 また、必要に応じて、内容を書き換えることも可能です。

>>「遺贈・相続・香典寄付のご案内」パンフレットはこちら

◎「相続財産のご寄付」

ご遺族の方が相続された財産を相続税の申告期限内(相続開始があったことを知った日の翌日から10か月以内)に日本赤十字社に寄付した場合、ご寄付いただいた財産には相続税がかかりません。(税制上の優遇措置が適用されます。)

適用するには、日本赤十字社和歌山県支部が送付する「相続財産の寄付に関する証明書」を添付して申告を行う必要があります。

>>「遺贈、相続・香典寄付付のご案内パンフレット」はこちら


◎「香典によるご寄付」

 ご葬儀などでお香典をいただいた方々へ「お香典返し」をする代わりに、相当する金額を社会のために寄付し、「故人の遺志を社会のために生かしたい」というご遺族が増えております。

 お香典を寄付して頂いた場合には、ご希望によりお礼状と差出人記載の封筒の作製も無料でご用意させていただきます。ご会葬者様にお送りいただき、香典返しに代えて、お香典等の一部を赤十字にご寄付いただくことをお知らせください。故人とご遺族のお志が伝わることと存じます。

>>「遺贈・相続・香典寄付のご案内パンフレット」はこちら




赤十字寄付金付自動販売機の設置

設置する人も 利用する人も 気軽にできる社会貢献です

 皆さま(個人・法人)が設置している自動販売機を「寄付金付自動販売機」に変更することで、その収益の一部を赤十字に寄付していただくことができますので、設置者様の社会貢献活動(CSR)としてのPRとなります。
 寄付金の送金等はすべて飲料販売会社が行いますので設置者にご負担をおかけすることはなく、寄付金割合も設置者様が自由に設定いただけます。

>>「赤十字寄付金付自動販売機チラシ」はこちら



募金箱の設置によるご協力

  募金箱を店先やイベント開催時に設置していただくことで、日本赤十字社への継続的なご支援が可能となります。
 日本赤十字社和歌山県支部組織振興係073-422-7141までご相談ください。



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