2018/10/12
新規職員採用試験合格者掲載終了。
2018/10/05
和歌山県立貴志川高校、紀ノ川市立貴志川中学校様から義援金をお寄せ頂きま
した。

和歌山文化協会茶道部様から赤十字活動資金のご寄付を頂きました。
平成30年度和歌山県赤十字奉仕団委員長・リーダー研修会を開催しました。
2018/09/28
新規職員採用試験合格者について。
2018/09/25
新規職員採用試験一次選考通過者掲載終了。
2018/09/20
株式会社オークワ様から義援金をお寄せ頂きました。
2018/09/18
「和歌山県・西日本豪雨被災者支援の会」様から義援金をお寄せ頂きました。
2018/09/11
新規職員募集のお知らせ掲載終了。
平成30年北海道胆振東部地震災害義援金の受付を開始しました。
2018/09/10
新規職員採用試験一次選考通過者について。
2018/08/28
2018年インドネシア・ロンボク島地震救援金の受付を開始しました。
2018/08/24
株式会社島精機製作所様から義援金をお寄せ頂きました。
2018/08/16
平成29年度随意契約締結状況を掲載しました。
2018/07/18
新規職員採用試験を実施します。
2018/07/13
みなみ鍼灸整骨院さんの善意箱回収に伺いました。
2018/07/10
平成30年7月豪雨災害義援金の受付を開始しました。
平成30年米原市竜巻災害義援金の受付を開始しました。

2018/06/28
平成30年度第1回評議員会を開催しました。
事業計画・報告等を更新しました。
2018/06/27
平成30年大阪府北部地震災害義援金の受付を開始しました。
平成30年度和歌山県日赤有功会総会を開催しました。
2018/06/21
日本赤十字社第4(近畿)ブロック合同災害救護訓練に参加しました。
2018/06/15
第33回「歯と歯肉の健康フェスティバル」に出展しました。
2018/06/04
平成30年全国赤十字大会が開催されました。
2018/05/21
街頭キャンペーンを行いました。
2018/04/19
各種講習会・平成30年度の講習会の日程を更新しました。
寄付のページ「税制上の優遇措置と表彰制度」を掲載しました。
2018/04/17
和歌山赤十字看護専門学校 学生募集停止のお知らせ。
市町村等赤十字担当窓口(地区・分区)一覧表を更新。
2018/03/31
事業計画・報告等のページを更新しました。
2018/03/13
寄付のページを更新しました。
2018/03/10
各種講習会・平成30年度の講習会の日程を掲載しました。
日赤和歌山だよりページの更新をしました。

2018/03/09
ボランティア宅本便リンク掲載しました。
和歌山県支部ブログ項目を削除しました。

2018/02/01
和歌山県平成29年台風第21号災害義援金の受付を終了しました。
2017/11/07
和歌山県平成29年台風第21号災害義援金の受付を開始しました。
2017/11/01
ホームページのアドレスが変更になりました。
2017/10/30
ホームページを更新しました。
2017/09/29
職員採用情報を更新しました。
2017/08/02
平成29年度職員採用試験のご案内
2017/07/27
秋田県大雨災害義援金の受付を開始しました。
2017/07/07
平成29年7月5日からの大雨災害義援金の受付を開始しました。
2017/02/28
東日本大震災義援金の受付期間を延長しました。
2017/02/24
平成28年新潟県糸魚川市大規模火災義援金の受付期間を延長しました。
2017/02/15
平成28年熊本地震災害義援金の受付期間を延長しました。
2016/12/26
平成28年新潟県糸魚川市大規模火災義援金の受付を開始しました。
2016/10/25
第27回和歌山県赤十字奉仕団大会を開催しました。
平成28年台風10号等災害義援金の受付期間を延長しました。
平成28年鳥取県中部地震災害義援金の受付を開始しました。
2016/10/9
2016年ハイチハリケーン救援金の受付を開始しました
2016/09/05
平成28年台風10号等災害義援金の受付を開始しました。
2016/08/30
2016年イタリア中部地震救援金の受付を開始しました。
2016/06/08
【平成28年熊本地震災害義援金】 受付期間を延長しました
2016/04/20
2016年エクアドル地震救援金の受付を開始しました
2016/04/15
平成28年熊本地震災害義援金の受付を開始しました。
2016/04/01
各種講習会の日程を更新しました。
認定証の有効期間の変更と資格継続研修について。
2016/03/01
東日本大震災義援金の受付期間を延長します。
東日本大震災から5年「私たちは、忘れない。」日本中で、6万の日赤職員、 企業、そして国民が、一つになって「あの日」を想う。